ラグージュルというシミ消し化粧品が怪しい!効果はあるか真相を暴露

シミを何とかしたいと思って良いものはないかな~と探してたら

「ラグージュルでシミへの効果はどのくらいで出る?」
「ラグージュルはネットでしか買えないの?」
「シミやそばかすにラグージュルがいいらしい」
「ラグージュルが気になる」

という情報をゲット。

でもラグージュルってシミ消し化粧品は聞いたことないぞ、
なんか怪しい・・・・ということで徹底的に調査。

⇒ラグージュルの正体と詳細を今すぐ見てみる

ラグージュルは怪しい化粧品?って本当?

いろいろと調べてラグージュルの正式な商品名が分かりました。

ドクターズコスメのアンプルールから発売中の
ラグジュアリーホワイトのことでした。

アンプルールのことを確認してみると、実は有名な芸能人や
SNSで人気のインスタグラマーが愛用してる化粧品です。

モンドセレクションでは何度も金賞や最高金賞を受賞してます。

怪しいものではないですね。

肌の漂白剤と評判のハイドロキノンをソフトにした
新安定型ハイドロキノンとハイドロキノン誘導体を
配合したスキンケアシリーズです。

アンプルールにはブライトニング用から年齢線ケアなど
たくさんのアイテムが揃ってます。

皮膚の専門家が開発に関わってますので本格派!

時々お得なキャンペーンをやってますね。

初回限定の美白トライアル6点セットが安いのですが、
令和記念でさらに安く購入できるキャンペーン中です。

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美白トライアルセット

ラグジュアリーホワイト6点トライアルセットの内容



6点トライアルセットの内容は
・夜用スポット集中美容液
・薬用美白美容液
・化粧水
・美容乳液ゲル
・クレンジング
・洗顔

ラグージュルシリーズ6点にはすべて、ハイドロキノン誘導体や
新安定型ハイドロキノンが配合されています。

■夜用スポット集中美容溶液
ラグジュアリーホワイトHQ110(新安定型ハイドロキノン配合)

シミに1点集中で使用します。顔全体や朝の使用は不可。

■薬用美白美容液
ラグジュアリーホワイト薬用アクティブフォーミュラーⅡ(医薬部外品:ハイドロキノン誘導体アルブチン配合)

顔全体に使用できます。

■化粧水
ラグジュアリーホワイトローションAO2 (新安定型ハイドロキノン配合)

■美容乳液ゲル
ラグジュアリーホワイト エマルジョンゲルEX(ハイドロキノン誘導体アルブチン配合)

■クレンジング
ラグジュアリーホワイト クレンジングミルクN(ハイドロキノン誘導体アルブチン配合

■洗顔料
ラグジュアリーホワイト ウオッシングフォームN(ハイドロキノン誘導体配合:アルブチン)

令和記念キャンペーン中でいつもより安くトライアルできます。

トライアルセットの詳細
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ハイドロキノン誘導体と新安定型ハイドロキノンとは

アンプルールのラグジュアリーホワイトシリーズには
ハイドロキノン誘導体と新安定型ハイドロキノンをダブル配合。

もともとハイドロキノンは肌の漂白剤と呼ばれる人気の成分。

でも漂白剤とはすごいネーミングですね。

他のブライトニング成分よりパワーが高いということ。

実はハイドロキノンは種類があります。

私が知ってるだけで

・純ハイドロキノン
・ハイドロキノン誘導体
・安定型ハイドロキノン
・新安定型ハイドロキノン

などがあります。

この中でメラニンの名残でできた黒い点への働きが一番高いのが純ハイドロキノンです。

 

純ハイドロキノンとは

ハイドロキノン誘導体や安定型、新安定型のハイドロキノンには
他の成分が混ざってます。

だからハイドロキノン誘導体10%、安定型ハイドロキノン10%などの
表記があっても案外、濃度が薄いことがあります。

でも純ハイドロキノンは他の成分が混ざってないので
濃度が濃いです。

でも高濃度であればあるほど使い方が難しくなってきます。
特に4%以上の濃度になると顔全体に塗れません。

黒い点だけに塗ることになります。
大きめのものなら塗りやすいけど小さいものがたくさんあると
面倒ですね。
顔全体に塗れる濃度は2~3パーセントまで。

このように純ハイドロキノンの働きはパワーがあると
いうメリットがあります。

でもデメリットもあるんです。

純ハイドロキノンは
・デリケート
・劣化しやすい
・奥に入りにくい
・刺激がある

純粋なハイドロキノンはデリケートで劣化しやすい性質。

純ハイドロキノンクリームを使ったのに黒い点や模様が消えない・・
という場合は劣化してたのかもしれませんね。

そんなハイドロキノンのデメリットを補うために
開発されたのが安定型ハイドロキノンです。

安定型ハイドロキノン

安定型ハイドロキノンは刺激をなくし劣化を防ぐため
他の成分を混ぜたりナノ技術でカプセル化したもの。

カプセル化してあると直接皮膚に接触しにくくなります。

劣化しにくくもなります。

でも他の成分が混ざってると濃度は薄くなります。

安定型ハイドロキノンをさらに安定させたのが新安定型ハイドロキノン。

新安定型ハイドロキノン

酸化や劣化しにくくするために開発されたのが
アンプルールの【新安定型ハイドロキノン】です。

ハイドロキノンをより安定させるためにアンプルールが
2003年に独自に開発したのが新安定型ハイドロキノン。

ハイドロキノンにBCDACという物質を合成して作られています。

ハイドロキノンの働きを維持させながらデメリットを
少なくしたものです。

安定型よりさらに安定度が上り肌への刺激も少なくなってます。

ハイドロキノン誘導体とは

ハイドロキノン誘導体はアルブチンと言ってコケモモや梨などの
植物から抽出したもの。

ハイドロキノン誘導体のメラニン抑制の働きは
純ハイドロキノンよりかなり低いです。

でも天然の植物由来の成分なので純ハイドロキノンよ
り肌に優しいと言われます。

メラニン抑制やすでにできた黒色メラニンに対して
一番パワーがあるのは純ハイドロキノン。

でも純ハイドロキノンは肌に合わないことがあります。

本格的に使用する前にお試しが必要。

さらに4%以上の高濃度になると塗るときの注意点が多いし
顔全体には使えません。

でも3%の濃度で顔全体に使えるクリームがあります。

美容先進国のスイスから日本に上陸した
ハイドロキノン集中ブライトニングクリームです。

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ラグージュル コンセントレートHQ110の口コミ

35歳:乾燥肌
頬にある大きなシミに使いました。刺激はないです。

 

40歳:アトピー
肌あれやかゆみなどはなく使えました。短期間なので劇的な変化はまだです。

 

44歳:敏感肌
肝斑に1本使って見たのですが効果を実感できませんでした。

 

52歳:普通肌
綿棒で気になるところに塗ってます。変化を実感しています。

 

55歳:普通肌
4本使ったけど薄くならないし消えませんでした。

以上はアットコスメに投稿されていた実際に使った人の口コミです。

実感には個人差があるようですね。

その理由はメラニンの黒い点にはいろんな種類があって
原因も違うからです。

塗るだけのケアでは変化がない種類がありますので
事前にクリニックなどで確認しておきましょう。

塗るだけでは変化がない場合は内側からのケアも必要。

内側からメラニンケアするのに役立つ成分はL-システイン。

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