顔のシミ 原因と消す方法はある?ためしてガッテンのシミ消しクリームも気になる

シミとくすみ

 

顔のシミを簡単に目立たなくさせる化粧品を知りたい!

ためしてガッテンでシミ取りクリームのことを取り上げてたそうなので、そのクリームの名前を調べてみて分かった衝撃的な事実を書いています。ガッテンで取り上げられたシミに関わるクリームはいろいろ出てきたのでびっくり。

すべてウワサですが・・・・・

・ニベアクリーム
・アルバニアホワイトニングクリーム
・ルミナスホワイトクリーム
・イミモドキクリーム

などがウワサされたクリームです。探せばもっと他にもあるかもしれませんね。

この中で一番うわさされたのが【ニベアの青缶】です。

あのニベアでシミが本当に取れるの?って疑問だったので詳しくしらべて分かったことが衝撃でした。

実はためしてガッテンの番組内ではニベアのニの字も紹介されたことがありません。

ニベアがシミの特効薬っていううわさが広がった原因は、番組で紹介されたガッテン塗りから始まったことです。

 

□チェック
ガッテン塗りとはガッテン塗りは洗顔のあとにクリームをたっぷり塗ると保湿力がアップするよ、っていうスキンケアの方法でシミとは全く関係ないし、使うクリームは別にニベアでなくても良いのです。

ガッテン塗りは油分がたくさん含まれたクリームで肌の水分を逃がさないように蓋をするケアです。
ニベアの成分にはオイル系の成分がたっぷり含まれています。

だからガッテン塗りで油分たっぷりのニベアを使っても何も問題はありません。でも油分でシミが取れることはないでしょう。

ためしてガッテンで紹介されたガッテン塗りとニベアの関係を確認
↓ ↓ ↓
⇒ためしてガッテンで紹介されたガッテン塗りとニベアの青缶について

 

シミが剥がれるように取れるとウワサされたクリームとは

 

ためしてガッテンでシミが剥がれるクリームが紹介された、とSNSの広告で拡散されたことがあります。

それがアルバニアホワイトニングクリームとルミナスホワイトクリーム

シミが剥がれることが本当だったらうれしいですよね。

真相はどうなのか調べてみたら、こちらも勘違いで拡散されたデマのようです。

どちらの公式サイトを確認してもシミが剥がれるって紹介されてませんでした。

⇒本当にシミが剥がれるスキンケアの詳細について見てみる

 

本当にシミに対応するクリームはあるの?

シミの特効薬と言われているのはイミキモドクリームです。医薬品なので市販はされていません。販売名は【ベセルナクリーム5%】。

□チェック
★イミモドキクリームはいろんなことに利用されますが、赤いシミの特効薬として注目されています。でも黒や茶色のシミには効果なしです。

赤いシミは紫外線を長期間浴び続けてできる日光角化症です。

顔やデコルテ、首などあっちこっちにできる赤い点のようなものです。痛みもかゆみもありませんが放置していいものと、ガン化するものがあるので気になったら早めにケアしたほうが良いでしょう。

その治療薬がイミキモドクリーム(ベセルナクリーム5%)です。皮膚科などで処方してもらえます。

イミキモドクリームは一般的な茶色や黒のシミには効果がありません。

 

茶色や黒のシミが剥がれるクリームはあるの?

一般的な茶や黒のシミが剥がれるクリームは市販ではありません。クリニックレベルのクリームなら可能性があります。

クリニックレベルのクリーム。

それがアメリカのドクターが開発したゼオスキンヘルスケアで使用されるハイドロキノン配合のクリームとトレチノインを配合したクリームの併用でケアすることです。

ハイドロキノンは皮膚の漂白剤と言われる成分。高濃度で配合されると強力ですが4%以上に濃度では医師に処方してもらうのが安心。

トレチノインは遅くなった生まれ変わりのサイクルを促し皮膚の内部にたまったメラニンを外へ排出させる働きをサポート。

 

ハイドロキノンはトレチノインを使ってる間、新しいメラニンが作られないように働くそうです。生まれ変わりのサイクルが促されたまったメラニンがどんどん排出されればシミのないきれいな肌が徐々に現れてくる、という仕組みです。

□チェック
★トレチノインは古い角質を外へ排出させる働きを促進させます。その途中で反応として起こるのが皮むけや赤み。この皮剥けや赤みはアレルギー反応やトラブルではありません。反対に赤みや皮剥けが起こった方がトレチノインが効いてる証拠、という説がありシミが剥がれることを実感できるポイントです。

 

ハイドロキノンとトレチノインを同時に配合してるクリームに【リデュ―スクリーム】というのがあります。

リデュースクリームは日本では販売しておらず輸入代理店から購入できますが、1本たった5gで約30,000円もしたりニセモノも出回ってます。

⇒リデュースクリームの詳細を確認してみる

トレチノインとハイドロキノンの併用は日本のちゃんとしたクリニックで処方してもらった方が安心です。

クリニックには忙しくて行けない、という場合に役立つのがゼオスキンヘルスケアプログラム。

ゼオスキンヘルスケアの商品はクリニックに行かなくてもスマホやパソコンの遠隔診療やアドバイスを受け通販できるようになりました。

本気でシミケアをしたいなら市販の美白化粧品をダラダラと使ってムダなお金をつかうよりアメリカのオバジ博士が考案したゼオスキンヘルスのプログラムが期待できます。

⇒ゼオスキンヘルスケアのネット購入について詳細を見てみる

 

ためしてガッテンのシミが剥がれるクリームの真相

顔にできてしまったシミを簡単に消すことができる化粧品があったらいいですね。

そんな時にためしてガッテンでシミ取りクリームが紹介された、と耳にしたので頼りたかったですが、すべては間違ったウワサが拡散されたものでした。

 

番組で紹介されていた正しいシミを薄くする方法を見つけたので、書いておきますね。

CMで見たケ●ミンを6か月以上は使い続けたんですが私のシミには合ってなかったのか消えないどころかちっとも薄くなりません。

以前はコンシーラーやファンデの重ね塗りで何とかごまかしてきましたが、いくら厚塗りしても透けて見えるほど濃くなってきました。

原因は子供が小さいときに日焼け止めやファンデーションも塗らずすっぴんで公園に何時間もいたことだと思います。

当時は若かったので日焼けをしても1週間もたてば治まってたしシミになることもなかったのですが、ジワジワと肌の奥にシミの元が作られてたのだと思います。

 

今は仕事もしてるので平日にたまった家事を休みの日にまとめてやっててなかなかエステに行く時間がありません。子供の教育費にお金がかかるので経済的にも無理です。

だから自分でシミケアをしようとケ●ミンを使ってきたのですが・・・・・ほかにいいシミケアがあったら使ってみたいと思い探してみたらネビムーンがいいという情報をゲット。

でもためしてガッテンで紹介されたシミを薄くする方法も気になります。

⇒ネビムーンとためしてガッテンのシミを薄くする方法についての詳細

 

 

 


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ためしてガッテンのシミを薄くする方法

 

シミを薄くする方法を調べていたら、ちょうどMHKのためしてガッテンでシミを薄くする方法をやってたのでこちらも参考になるな~と思いました。

テレビで紹介するくらいなので効果がありそう。

ためしてガッテンで紹介されていたシミを薄くする方法ですが、意外にも正しい洗顔をすることでした。

最初見たときはえ~っもっと特別な方法かと思ったのですが天下のNHKの番組がマジで紹介しているのでダメ元でやってみることに。

 

正しい洗顔方法というのは肌をこすらず洗顔をすることです。

せっけんや洗顔料を泡立てネットを使ってしっかり泡立てて泡で洗う方法です。これは今では一般的な知識ですけどシミを薄くすることにも効果的という事でした。

 

これならお金もかからないし毎日やってることなので続けられそうです。

洗顔以外にも鼻をかむときにティッシュで皮膚をなるべくこすらない、無意識に肌をこするクセをやめる、ということも心がけました。この方法は茶色のシミに良いそうです。

とりあえず1か月続けてみたところ濃かったシミが少し薄くなったような。

もう少し長く続けてみないと・・・・・この方法長くかかりそうです。そこでネットで話題のネピムーンというシミケア化粧品なら早くシミが薄くなるかもしれないのでどんなものなのかチェックしてみました。

 

ネットで評判のネビムーンというシミケア化粧品

ネットでシミケアのスキンケアでいいのはないかと調べていたら、「ネビムーンがいい」「ネビムーンが良かった」と話題になってました。いったいネビムーンってどんなスキンケアなの?って気になったのでさらにぐぐってみることに。

ネットやSNSで話題になってるネビムーンというシミケアの化粧品はシミウスといわれている「薬用ホワイトニングリフトケアジェル」のことでした。一つで10の働きをしてくれるオールインワンでマッサージとしても使えるので便利そうです。

ホワイトニングリフトケアジェルの詳細はこちら
↓ ↓ ↓

⇒薬用ホワイトニングリフトケアジェルの詳細はこちら

 

ネイムーンの口コミを見ると@コスメでは7点満点で5.2点。

これでマッサージするとポカポカ温かくなる

 

肌が明るくなる

 

ファンデを厚塗りしなくてよくなった

 

透明感が出た

 

ハリアップで小顔になった気がする

シミだけでなくいろいろな変化を感じてる人がいるな~というのがクチコミを確認してみての印象です。

シミというのは表面に見えるだけでなく肌の奥深くにも潜んでるので1カ月や2か月では改善できないこともあるでしょう。

ネビムーンだけでなくどのシミケア商品も持続が大事なポイントですね。

ネットで評判のワナミールというシミケア化粧品

シミ取り化粧品のことをネットで調べていたら、「ワナミールを使ったらいい」「ワナミールが良かった」「ワナミールを使うのが早い」という情報がチョクチョク出てきたのでワナミールってなに?って気になりだしました。

さっそくワナミールのことを調べてみて分かったことを暴露します。

ワナミールの詳細を今すぐ見てみる
↓ ↓ ↓
ホワイトニング リフトケアジェル

 

ネットで評判のワナミールというシミケア化粧品はシミウスのことです。

シミウスというのはメビウス化粧品のホワイトニングリフトケアジェルという美白オールインワンのことでした。

ネビムーンもワナミールも実際は同じシミウスのオールインワンのことでした。

一つで10役をしてくれるものですが、他の情報では「できてしまったシミは消えない」「シミ予防だけ」「化粧品でシミを消すことはできない」という情報も見ます。

 

一体どちらが本当のことなんでしょうか?

 

気になったのでシミウス=ホワイトリフトニングジェルのクチコミをチェックしてみました。

1カ月つかってシミにはまだ変化がないけど調子がいい感じ

 

ハリと保湿には良かった

 

1か月以上使ってシワが薄くなったようだけどシミはまだかな

 

6か月以上使ってるけどシミは変わってないようですが全体的に透明感は少し出たかも。

 

直接シミを取るというより保湿させてターンオーバーをうながすことを目的としたオールインワンのようですね。

一つ10役なので使って損はないしターンオーバーが促進されれば新しシミはできにくくなるかもしれません。できてしまった濃いシミはどうかな?

 

ちなみにシミウスはワナミールだけでなくネビムーンやネリスライという名前で紹介されてることもあります。

ホワイトニング リフトケアジェル

 

シミを内側と外側のダブルケアで撃退!

シミの原因は紫外線や摩擦などの外からのものだけではありません。

いろんな美白化粧品を使っても変化がなかった・・・・という場合は内側に原因があるのかもしれません。肌に必要な成分が体に不足していたらスキンケアだけでは間にあいませんね。

シミケアに最適な食べ物を積極的に摂取することも大事です。

でも仕事や育児、家事で忙しい・・・・食べ物に好き嫌いがある・・・・という場合はサプリメントに頼ることも必要です。

美白スキンケアと美白サプリでダブルケアができるのが【セシュレル】です。

セシュレルは美白に効果的なオールインワンクリームと医薬品として認可されている成分を配合したサプリメントのセットです。

サプリメントには皮膚科学の研究で見つけた7種類の美肌成分をオリジナル配合しています。

内側と外側のダブルケアで透き通る美肌を手に入れましょう。

お得にお試しするならセシュレルの初回半額キャンペーンに申し込むだけ。

□チェック
★セシュレル半額キャンペーン中!
医薬品の美白サプリと美白クリームのセットになってるので内側と外からのダブルケアでシミを撃退!
以前はすぐに在庫がなくなって販売休止になってた人気のセットなので今のうちにチェックしておきたいですね
セシュレル半額キャンペーンを見ないと損!

 

セシュレルは人気があってキャンペーンをするとすぐに在庫がなくなることがあります。予備のためにもっとお得なシミケアを探してみました。

セシュレルの類似品

それが第3類医薬品のSIMIホワイトです。

SIMIホワイトの定期便に申し込むとハイドロキノンクリームが無料でもらえます。

SIMIホワイトの定期購入は初回60%OFFで継続の約束なしでスタ―トできるので気楽にチャレンジできますよ。

 

SIMIホワイトにもセシュレルと同じ厚生労働省に認められた【L-システイン】を配合。

l-システインは今あるシミの原因になっているメラニンを無色に導く作用があります。

ハイドロキノンクリームもシミ予防はもちろん今あるシミにも対応してくれます。

内側と外側のダブルでシミを撃退!
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⇒SIMIホワイトの初回60%OFFの詳細をチェック!



 

シミができる原因知っていますか?

シミができる原因をかなりわかりやすく言うと紫外線や摩擦、乾燥などで発生するメラニンの元、メラノサイトは角質層よりもっと奥、表皮の一番下、真皮層の上の基底層に存在しています。

このメラノサイトから分泌されたメラニンは基底層の角化細胞に入ります。

ターンオーバーによって少しずつ上に上がり最後は垢と一緒に剥がれ落ちますがターンオーバーが遅くなるとシミになってしまいます。

 

20代だとターンオーバーのサイクルは短いのでシミが定着する前に外へ排出されますが加齢で遅くなると長くかかることになりシミが消えない…という結果に。

基本的にシミの原因の多くは紫外線の中で有害な紫外線A波なので害すっしない時も日焼け止めをまめに塗って対策することが必須です。

 

クレンジングや洗顔でゴシゴシこする摩擦もメラニンを発生させるので注意しないといけませんね。

 

私の場合は30代半ばから急に発症した花粉症のせいで貼るになると毎日何回も鼻をかんでいたことが原因で鼻の下が少し黒ずんでしまいましたので、最近は鼻をかむときもやさしくこすらないようにやっています。

 

シミを薄くする食べ物はある?

 

 

シミを薄くする化粧品だけに頼らず食品でも改善できるかも、と調べてみました。

美白に良いと言われるビタミンCもが多く含まれている食品というとレモンが一番に思い浮かぶのですが、レモン以上にビタミンCが豊富なのがブロッコリーです。

レモンよりも調理しやすいしいろんな料理に使えるから便利ですね。

 

他にもトマトがいいとか、ということも聞きました。

トマトというとリコピンという成分が有名ですよね。もともとはカロチンの仲間で抗酸化パワーもある成分です。

抗酸化というのは紫外線やストレスなどで発生した活性酸素を抑制し老化予防になるそうです。シミ取りにもはたらくのでしょうか?

 

トマトにはビタミンCも含まれてるのでシミに良いのかもしれませんね。

ブロッコリーとトマトのサラダをまめに食べてみようかな。食材だけでシミを確実に薄くするというのは言えないのですがバランスの取れた食事は美肌の元ですね。

 

シミを薄くするマッサージってある?

 

マッサージでシミを薄くすることはできないのか調べてみました。

お肌をマッサージするのが美肌につながると昔から言われてますがシミ改善にも良いでしょうか?

最近は自己流のマッサージはシワやたるみ、肌老化の元と言われることもあって私はやらないようにしています。

 

自己流で血からを入れてマッサージすることは肌の摩擦につながりメラニンが排出されてしまうかもしれません。

 

奇跡の50代と言われる君島十和子さんは自分でマッサージや美顔器を使う事はなくプロにお任せするそうです。

 

私もプロのエステシャンにやってもらいたいところですが子供の学校関係など教育費や生活費にお金がかかるので我慢しています。

 

マッサージというとリンパマッサージが一時流行っていましたよね。

あれもやり方が悪いと逆効果。顔には表情筋が張り巡らされておりますしリンパの流れにも決まったものがあるので、ちゃんと勉強して筋肉やリンパの流れを把握しておかないといけません。

 

勉強する時間もないのでやっぱり自分でやらないほうが良いかもしれませんね。

 

エステのイオン分解でシミ取り

 

全てのエステサロンではないですがイオン分解でシミの解消をしてるサロンがあります。

シミのメラニンとは反対のマイナスイオンを直接当てる事でメラニンを早く浮かせて外へ排出させシミを薄くしていく方法です。

 

金属のマイナスイオンを発生させる棒のような器具を使うのが特徴です。

マイナスイオンを当てたシミの部分は黒いかさぶたのようになるので、はがれるまでの数日はちょっとカッコ悪いでしょう。基本的に3,4日でかさぶたは取れます。

 

3,4日でシミが取れるなら高級で高い美容液を使うよりいいかもしれません。時間とお金に余裕があったらやってみたいですね。

 

美容皮膚科でシミを消す

 

化粧品を使っても消えない頑固なシミは最終的に皮膚科でレーザー治療するしかないかもしれませんね。今はまだ行くことはできないですが将来のためにどんなものか少しだけ確認。

 

一番気になるのは費用です。

 

□チェック

★顔全体にレーザーした場合は80,000円から200,000円前後。

湘南美容外科だと大きさで料金が変わります。10ミリ以下だと8,100円。

レーザートーニング、ウルトラ美白レーザー、フォトシルクプラスなど最近の機械で安く施術することができっ、ということがわかりました。湘南は全国の提携店があるのがいいですね。カウンセリングは無料です。

美容整形

 

顔のシミ 原因と消す方法まとめ

 

顔のシミ取りの原因と消す方法についていろいろと調べてみて分かったことは、方法はたくさんあるな~ということです。

 

シミの程度とかけられる費用によって対策を変えるのが一番早くシミを消すことにつながります。

 

それ以前に新しいシミを作らないという日常的な心掛けも忘れないようにしましょう。一番安くシミ予防できるのは日焼け止めと肌を刺激しない、乾燥させない、あせらずケアしていくことにつきますね。

 


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